セブの優秀学生を紹介

独自のパイプで
電気、機械、IT系のセブ有名4大学の学生を優先的にご紹介

左から サンカルロス大教授、学生たち 弊社代表

弊社代表による複数のセミナーを開催

サンカルロス大学からセミナー講師として感謝状を授与

セブの大学生、教授陣と長年にわたって親交

セブ職業紹介事業者Voyage International Manpower Services社との実績・交流

フィリピンセブ地域で学生(主に技術系)の職業紹介を行う事業者。弊社代表とは産業支援機関在籍中から親交が深く、全面的なバックアップが期待できる。

世界各国にフィリピンの優秀な人材を輩出しており、東京・多摩地区のものづくり企業への職業紹介でも豊富な実績がある。

有料職業紹介事業の許可業者となりました

2024年2月1日に神奈川労働局から有料職業紹介事業の許可を受けました。

対象のセブ有名大学

大学名主な学部概要
USC(サンカルロス大学)
化学工学、電気電子工学、コンピュータ工学、土木工学、機械及び製造工学、生産管理工学1935年に創立した私立総合大学で、フィリピンでも上位に位置する名門大学。
USJR(サンホセ・レコルトス大学)

コンピュータ工学、電子通信工学、電気工学、土木工学、機械工学、生産管理工学1947年創立。私立総合大学、USCに続く、セブ島で2番目に位置する大学。
CIT(私立セブ工科大学)
Cebu Institute of Technology-University
化学工学、電子工学、電気工学、コンピュータ工学、土木工学、機械工学、生産管理工学1946年創立。私立 総合大学、工学部はレベルが非常に高い。
CTU(公立セブ工科大学)

電子工学、電気工学、コンピュータ工学、土木工学、機械工学、生産管理工学1911年創立。公立 総合大学、工学部と教育学部のレベルが高い
※出典:サンカルロス大学HP サンホセ・レコルトス大学HP  私立セブ工科大学facebook  公立セブ工科大学HP

ものづくり中小企業 教育

・日本のものづくり基礎知識
・日本企業向けマーケティング思考

ものづくりセミナー
IoT・AIセミナー
休憩時間の様子
セミナー後 学生によるグループプレゼン

日本語教育

・日本語、文化、慣習、マナー教育を定期開催し、習得
(現地の日本語学校と連携)

・日本企業向け礼儀作法
・観光地の紹介

ジャパンセミナー後 学生によるグループプレゼン

リーズナブル料金

基本料金 80万円

※基本料金は、新たにフィリピン人(大学新卒・既卒)を1名採用する場合の金額となります。

※詳細は、弊社担当までお問い合わせ下さい。

基本料金に含まれるものオプションメニュー
人材紹介手数料
PRA(フィリピン現地送り出し機関)の紹介手数料(※)
※PRAがフィリピン政府に納付する法定手数料を含みます

MWO申請手続
在留資格申請手続(提携の行政書士事務所をご案内いたします)
申請書類の英文翻訳
PRA業務提携協定書の認証代理
MWO面談の立会い・助言

一人あたりの成功報酬 年収の30〜35% が一般的。
弊社は明確なターゲット(機械・電気・IT分野の高度外国人材)でありながら、低価格

サポート体制

外国人材の採用は課題も多く、困難な面もありますが、弊社は企業様が安心して採用できるよう、献身的にサポートいたします。

・長いスパンで手厚く支援

・通常よくある「人材紹介したら 終了」ではなく 継続的に深耕
 一方通行ではない循環型のサポート

・3者間のヒアリング、相談対応
 相談窓口設置 定期的にお互いをヒアリング。アドバイスし、向上、改善へ。

就職者 →

就職者の就労後の相談  →

← CebuJapa →

← 定期的にヒアリングし →
アドバイス

← 貴社

← 企業様のご要望

入管手続きなど

フィリピン人を日本で雇用するには、入管法に基づいた在留資格認定証明書フィリピンの日本大使館発行のビザ(査証)を取得する必要があります。

取得までの流れ

採用企業様に行っていただきたいこと
MWO(旧POLO=在東京フィリピン大使館労働部)において、採用企業様の情報や労働条件の登録を行っていただきます
(所定の様式に会社の経営状況・決算・労働条件等記載)

ご用意いただくもの
次の書類をご準備いただきます。(日本語版・英語版)
①最新の職員の給与所得の源泉徴収票の法定調書合計票(受付印があるもの)
②最新の決算報告書
③定款の写し 
④登記事項証明書
⑤会社のパンフレット 
⑥Aiso法人番号
⑦代表者様の身分証明書(旅券または免許証、カラーコピー)
⑧営業許可証(国や自治体の許認可が必要な事業者の場合)
英語版はMWOへ提出し、公証人役場にて認証を行います。
日本語版は入国管理局へ提出します
MWO職員と面接
依頼主様がMWOと直接面接
通訳として弊社担当が同行することもできます(別途料金)
MWOから登録書面が発行されます
発行された書面を提携先のフィリピンの現地人材紹介会社に提出します。
現地 人材紹介会社は登録書面に雇用条件を添付し、フィリピン雇用庁(DMW(旧POEA)に登録。
採用活動(弊社と採用企業様)
選考→面接→内定
採用企業様に行っていただきたいこと
入国管理局で雇用する人物の在留資格認定証明書の発行を受けます。
弊社提携の行政書士事務所(申請取次行政書士)が代行することもできます。(別途料金)
弊社が在留資格認定証明書を現地人材紹介会社へ送付。セブの日本大使館で日本大使館発行のビザ(査証)の申請を行います。
求職者は
現地人材紹介会社より 在留資格認定証明書日本大使館発行のビザ(査証)を授受。出国可能になります。